魅惑のアナウンス室ブログ

2008年10月01日

長渕文音ちゃん

行ってきました!東京・赤坂ブリッツ!

akasakaburittu200809301847000.jpg

 

ここで映画「三本木農業高校・馬術部」の試写会が行われました。

主演は今作がデビューとなる長渕文音(ながぶちあやね)ちゃん。

試写会の舞台挨拶に出る前の彼女にインタビューしました。

shuzaichuu080930_183020.jpg

とても気さくな文音ちゃんは映画の話はもちろん、

最近はまっていることや好きな男性のタイプまで、

たっぷり話してくれました。

ayanecahnnto200809301833000.jpg

 

 

この模様は早速10月3日(金)深夜11時30分からの

CBCラジオ「ワカサギ」の中で放送します。お楽しみに!

映画「三本木農業高校・馬術部」は10月4日(土)の公開。

心温まる映画です。ぜひ、ご覧ください!

コメント

投稿者:あやっぺ | 2008年10月01日 15:31

私がコスモの眼になります!というラジオの告知CMがとても耳に残っています。でも、お母さんに似て美人さんですねぇ。撮影中は2世タレントという名前に甘んじることなく、素晴らしい役者根性だったと何かの記事で拝見しました。若狭さんの表情、いつもより緩んでいるように見えるのは私だけかしら?
同じご意見が多数寄せられました。(笑)

投稿者:青木まな保存会 | 2008年10月01日 16:02

若狭氏、デレ顔ですな!
ですな・・・(笑)

投稿者:たかまさ | 2008年10月01日 21:05

こんにちは。三本木農業高校馬術部の前売り券、買いましたよ。楽しみです。
馬の出産シーンはリハなしの一発勝負ですから必見です。

投稿者:だーちゃん | 2008年10月02日 00:54

若狭さん、こんばんは。
長渕文音さんと若狭さんが並ぶと、まるで『美女と野獣』と言ったところでしょうか?(笑)
長渕文音さんの「気さくさ」は、きっと御母上の志穂美悦子さんに似たのかもしれませんね。
若狭さんが「直接インタビューに赴いた」と言う事は、例の『直訴状』のコーナーがあるんでしょうか?(笑)
とにもかくにも、当日の「ワカサギ」の放送が楽しみです。
ワカサギいかがでした?

投稿者:松阪人 | 2008年10月02日 07:14

若狭さんこんにちは。長渕文音さんとのツーショット似合ってますよ。写真で見ると平原綾香さんに少し似ている感じがしますが今後の彼女の活躍に期待したいと思います。
確かにあーやに似てるかも。(笑)

投稿者:弾丸ライナー | 2008年10月02日 18:55

昨日、清原選手のラストゲーム見に行ってきました。自分は清原選手を生で見るのは最初で最後だったのですがすごいスーパースターであったんだと改めて実感しました。ホームランこそ出ませんでしたがライト方向へのタイムリーヒットはこれぞ清原と言えるものではなかったかと思います。長渕文音のお父さんである長渕剛さんも登場され盛り上げてくれましたよね。とんぼをみんなで合唱できたことも思い出になりました。中日にもこういう選手が出てきてくれることを期待したいですよね。
立浪選手もそのクラスだと思います。

投稿者:今年も中日日本一 | 2008年10月03日 01:07

話が違いすぎますけど若狭さんが取材された文音さんのお父さんの剛さんがオリックス・清原選手の引退試合に駆け付けて「とんぼ」を大熱唱、スタンドのファンにも大熱唱させて自然にライブ化していったのがすごかったですし今までにない野球選手の引退セレモニーだったと思います!高校野球に詳しい若狭さんも清原選手の高校時代を思い出したりしましたか?
私が高校野球にはまったきっかけはKKコンビでしたからね。

投稿者:背番号21 | 2008年10月03日 17:31

私自身乗馬をしてみたいので興味のある映画なのでぜひ観たいですね。
10月4日(土)公開です。オススメです。

投稿者:さすらいのGI(ジーワン)ハンター | 2008年10月04日 19:54

若狭さん、お久しぶりです。今日から三本木農業高校馬術部が公開ですね。主役の馬のコスモは中央競馬でデビューするも一度も勝てずに競走馬を引退してから大学の馬術部に移籍をして優秀な成績を残した後に、三本木農業高校に移籍をしたと聞いております。話は変わりますが、先日のオリックスの清原選手の引退試合に文音さんのお父さんの長渕剛さんが登場されてとんぼを熱唱されて引退に花を添えましたが、あのシーンはスポーツニュースで見ていてマジで泣いちゃいました。純粋な野球少年がそのまま大人になったような清原選手の引退は本当に残念でなりませんがまずはお疲れ様と声をかけてあげたいです。
偉大な選手がまた一人・・・。時代の大きな流れを感じます。

▲PAGE TOP