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2012年01月30日

リレーブログ<2>

「あの時、私は365日ジャージだった!!」
(ってか今も・・・)

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生活情報部:横山公典
2005年 入社。
旧ラジオ局放送制作部を経て、
2010年から現職。
「花咲かタイムズ」ディレクター。

 

入社以来、毎日、ずーっと忙しく過ごしています。
でもその分、何でもやらせてもらえます。
だから、楽しいです。本当に。
CBCはとにかく、
「自由」なんです。


例えば。

僕の会社での服装は、ジャージです。
入社以来、365日、ジャージ。

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3年前、ファンキー加藤さんとラジオ番組を作っていました。

制作現場では、服装は自由。
ジャージでも、許されちゃうんです。
編集していても、ロケでも、スタジオでも、会議中でも。 

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      テレビに映るリポート中もジャージ!

偉い人にもとやかく言われたことは一切ありません。

そればかりか・・・

 

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   自分へのクリスマスプレゼントとしてパーカーを購入。

最近パーカーを買い、会社に着ていったところ、

「なんでジャージじゃないんだ!」

会う人会う人、みんなが怒ってきたんです。

「お前から「ジャージ」を取ったら何が残るんだ!」って。

(ジャージじゃなかったら何も残らないんだ・・・とちょっとへこみつつ)
そんな、個性を尊重してくれるいい会社です。

ただ、自由が許される分、
それがマイナスに作用した場合の責任の重みは
忘れてはいけないとも思っています。
自分だけの問題ではすみません。

ジャージ姿で、万が一厳格な取材相手を怒ってしまったとしたら?
それで、番組の企画に迷惑をかけてしまったら?

そんなことにならないよう、いちおう気を遣っていたりします。

【皆さんへ】

ということで、話は長くなりましたが、
奔放さを持ちつつ、最低限の責任感を持っている方と、
お仕事したいなぁと僕は思います!
ぜひ皆さん、CBCを受けてください!
一緒にジャージを着ましょう!!

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■ジャージのメリット

@動きやすい。
◎帰ってそのまま寝て、またそのまま会社に行ける。
◎意外と取材相手に親しくしてもらえる。
◎タレントさんに覚えてもらえる。
 (ジャルジャルさんにも「きょうも同じジャージですね!」と毎回いじられ、
 今いくよくるよ師匠から「新しいジャージ買ったろか?」と言われたことも。)
◎汚しても気にならない。
◎コーディネートなど気にしなくていい。
◎袖の部分で眼鏡がふける。

など

■ジャージのデメリット

@浪人生と間違われる。
◎夏は困る。
◎モテない。

など

 

 

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