自宅の「木」に・・・
「イラガ」という蛾の幼虫が『大量発生』しまして・・・
(刺されると、猛烈っ!に痛痒いっ!!
らしいです。
名古屋弁では、『キントキ』と呼ぶんだとか・・・)
どうしたもんかと????
「業者さんに頼んで、駆除してもらうこと」も考えたんですが・・・
インターネットなんかで調べましたら・・・
「駆除には、殺虫剤(蚊、ハエ)が効果的・・・」
なる、「一文」を見つけまして・・・
「モノは試し」っ!、すっかり「ダメ元」の気持ちで、
「殺虫剤を、木に『大量散布』してみました。」
これがっ!効いたっ!!
「サンキューっ!インターネットっ!!」である。
実は・・・
「保護色」で、どこに「幼虫」がいるかわからないのですが・・・
「木」に、殺虫剤を『大量散布』をすると・・・・
弱った「幼虫」が、「木」からボタボタッ!!
大量に落っこちてきました・・・・
(う~~~んっ!「大量虐殺」だっ!!
)
刺されると、本当に!本当にっ!!「痛痒くっ」!!!
お困りの方もいるかと思い、書いておく・・・
効きますよっ!!
殺虫剤の「大量散布」
「お困りの方」、ぜひっ!!お試しください。
*ご注意
投稿者:MIDORIの旦那 | 2008年07月16日 22:15
エッ、
キントキっと言えば金時豆でしょう!!
ええっ!モチロンっ!!
金時豆も、宇治金時も「キントキ」ですが
(これって、「金時」という人の名前由来ですかね?)
名古屋では、イラガの幼虫のことを
確かに「キントキ」と呼ぶそうです。
これって、本当に刺されると痛痒いっ!!
らしくて、嫌がられているため
日本中で、色んな「呼び名」で呼ばれているそうです。
そういえば・・・
砂漠地方では、「ラクダ」だけで、
例えば「子ラクダ」とか「妊娠ラクダ」とか
40種類以上も「呼び名」があると
聞いたことがあります。
「愛され、大事にされているもの」と
「嫌われ、嫌がられているもの」には
たくさんの「呼び名」がつくのは、
世界共通のルールのようです。
ところでっ、「金時」が人名だとしたら、誰っ?
「好かれてる」??「嫌われてる」???