『赤道』アフリカへの出発が、気づけば明後日に
迫ってきた・・・
なので、急いで書くと・・・
ミクロネシア連邦・『コスラエ島』を旅立った「アイランドホッピング号」は、
今度は、1時間10分のフライト。(ホントに「飛んだり!降りたり!」だっ)
国が変わって、マーシャル諸島の『クワジェリン島』に到着する。
時差が1時間増えて、日本+3。
この島でも、45分ほど、「停機」するのだが・・・
さて、『赤道』でアフリカに出かける前に、
「アイランドホッピング号」の話は、ハワイに到着しておきたい。
本当は、「魅力たっぷり!松阪美味し楽し旅」
< ※ 9月22日(土)15:24~ 放送です。 ご覧ください! >
の作業が大詰めで、『赤道』も、このブログも
放っぽりたい様な『悲惨』な状況なのだが・・・・
それはともかく・・・
『天然の鎮静剤』・サカオの島、ポンペイを飛び立った
「アイランドホッピング号」は、わずか1時間で再び着陸する。
国も変わらず、ミクロネシア連邦。(時差も変わらず日本+2)
『コスラエ島』
本当~~~にっ!!「何にもない」
でも ・・・
とっても「素敵な島」です。
「アイランドホッピング号」は、最初の『停機島』・チュークに
45分ほど停まって、(地元の人の乗り降りが結構あって・・・)
再び離陸、1時間10分のフライト(短かっ!)で
2つ目の島、ポンペイ島に着陸する。
国としては、チューク島と同じ、『ミクロネシア連邦』。
(首都は、ここ!ポンペイ島のパリキール。)
でも、チュークとポンペイの間には「時差」がある。
(ポンペイ島は、日本時間+2)
これが、「ポンペイ島」。大きな岩は、島のシンボル「ソケース・ロック」。
こちらが、ポンペイ空港。
以前も書きましたが・・・
昨夜も今朝も、食べましたが、とにかく香りが最高に良いです。
「世界最高」の評判も納得っ!
の逸品。