カタリスト=触媒 という名前の噂の会社

企業が社会貢献に参画できる環境を提供する会社

CATALYST

代表取締役・松下敦士さん

「ヒト、モノ・・・つなげることによって化学反応を起こしたい!!」と語る若き起業家

松下敦士さん。

広告代理店のノウハウを活かして、チラシ・印刷・IT業はもちろん、

障害者就労支援「あるく」「カラフルピープル」から、なんと、飲食店経営「米乃家」まで!

ユニークな発想で、愛知・三重から東京・大阪まで、支持を増やしています。

古本を整備してアマゾンへ出店「チャリティブック」、パソコンを解体してレアメタル回収・・・

働く人が楽しくモチベーション高く生きられるシステムを構築中!!

興味のある方は、こちら↓

http://www.catalyst.jp/index.html

例えば・・・

フランチャイジーのノウハウをそのまま流用するだけでなく、
福祉事業と繋げるなど独自の展開を行うことで運営を活性化しています。

米乃家の創業は昭和23年、岩倉の名鉄岩倉駅東口から始まります。お腹を空かせた会社帰りの人々や、学校帰りの学生達にお好み焼やだんごなどを提供し、それが「米乃家」のはじまりです。

カタリストではその昔ながらの味を守りつつ、福祉事業との連携でユニークな店舗運営を行なっています。「こなもの文化を世界に!」をスローガンに今後も店舗を増加する予定です。

また、たとえば・・・

 


働く人のモチベーションをあげて、楽しくビジネス!

楽しく社会貢献!!可能、なんです。

ユニークプロジェクト発動!!JTB×CBC×アクアリング

JTB×CBC×アクアリングの3社は7月24日、中部在住の外国人が、訪日外国人向けの情報を発信するポータル情報サービス「Centrip Japan」を開始!!

今回のゲストは、株式会社アクアリング・代表取締役社長 吉田英生さん。

中部エリアに特化したインバウンド情報サイト「Centrip Japan」とは・・・

 中部エリア在住の外国人がライターとなり、外国人ならではの目線で情報を発信いたします。対応言語は英語、中国語(簡体字・繁体字)、タイ語の4言語で、スタート時には名古屋を中心とした東海エリアの情報を発信し、順次、対象を中部全エリアに拡大していく予定です。

 1、中部エリア在住の外国人ライターによるオリジナル記事コンテンツとテレビ局がもつ動画コンテンツをもとに、ユーザビリティの高い情報を訪日外国人観光客に提供する。

2、観光情報を発信している自治体や団体と幅広く連携し、それぞれが配信している情報を集約し、中部エリアのポータルサイトとして情報ハブとしての役割を果たす。

3、中国最大のオンライン旅行会社であるCtrip(携程)へのコンテンツ提供やモニターツアーの共催などを通じて、海外への情報拡散を行う。

4、名古屋市内の主要ホテルのカウンター、大手タクシー会社、エリア内の主要ツーリストインフォメーションなどと連携し、「旅ナカ」の訪日外国人観光客にも認知を図る。

 

PAGE TOP