A MUSIC PROGRAM

Sunday 13:00~15:00

Personality 堀井"holy"庄一

しっかりとした音楽情報と共に日曜の午後、リッチなリラックスタイムをお届けします。

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CBCラジオ >  A MUSIC PROGRAM堀井"holy"庄一 >  2015年3月8日 第46回目の放送

2015年3月8日 第46回目の放送

2015年3月 8日 22:58

こんにちは、ホーリーです!

 

朝まで降った雨も止み

2週ぶりのブルースカイ!

そしてサンシャイン!

おもわずマラソンならぬ

「ウォーキング・オン・サンシャイン」

からスタートした今日のAMP!

 

愛・地球博10周年企画のコラボ

「A MUSIC PROGRAM〜A DECADE OF LOVEARTH」

佐野瑛厘&上野規行コンビも声がはずみ

いつもより更にトーク増量でお送りしましたw

 

今日もたくさんのリクエスト&メッセージ

本当に有難うございます!

 

放送内でご紹介できないメールも

必ず目を通してますので 懲りずにメール下さいね♪

ちなみに今回頂いたメールの質問は

このブログの続きにて出来る範疇でおこたえしてますので

袋とじ気分で楽しんでご覧ください♪


では、いつもの様に、本日のオンエア曲リストです!

2015年3月8日(日) 第46回目 オンエア曲

~~~~~1時台~~~~~~

◯Walking On Sunshine(ウォーキング・オン・サンシャイン)

      / Katrina And The Waves(カトリーナ&ザ・ウェイブス)

 <BGM>Breezin'(ブリージン)

      /Gábor Szabó(ガボール・ザボ)

◯It's The Falling In Love(恋をしましょう)

     /Carole Bayer Sager(キャロル・ベイヤー・セイガー)

 <ゲスト>FM LOVEARTH レポーター 三浦さちこ

<<<交通情報>>>

 <BGM>One of These Night(呪われた夜)

      /EAGLES(イーグルス)

◯Take It To The Limit(テイク ・イット・トゥ・ザ・リミット)

    /EAGLES(イーグルス)

~~~~~2時台~~~~~~

 <BGM>We Are The World(ウィー・アー・ザ・ワールド)

      /USA for Africa(USA・フォー・アフリカ)

◯Last Train To Clarksville(恋の終列車)

    /The Monkees(モンキーズ)

【愛・地球博ゆかりのアーティスト特集】

今日は、LOVEARTH NIGHT を再現!

〜LOVEARTH NIGHT 70's Disco Hit Non-Stop Mix〜

(1)Dancing Queen/ABBA
(2)Stayin' Alive/Bee Gees
(3)That's The Way(I Like It)/K.C.&The Sunshine Band
(4)Blame It On The Boogie/The Jacksons
(5)Best Of My Love/Emotions
(6)Got To Be Real/Cheryl Lynn
(7)The Hustle/Van McCoy
(8)Long Train Running/The Doobie Brothers
(9)Clap Your Hands/Funky Bureau
(10)Hot Stuff/Donna Summer
(11)Ai No Corrida/Quincy Jones
(12)Relight My Fire/Dan Hartman
(13)September/Earth Wind & Fire

<<<CM>>>

【Eri's Lovearth Selection】

◯Heart To Heart(ハート・トゥ・ハート)

   /Kenny Loggins(ケニー・ロギンス)

<<<交通情報>>>

【Nori's Lovearth Selection】

◯The Shining(ザ・シャイニング)

    /Black Sabbath(ブラック・サバス)

本日も本当に沢山のリクエスト&メッセージ

ありがとうございました!

今日は名古屋女子マラソン&シティ・マラソン

参加なさった方、ボランティアスタッフの方、

沿道で声援を送られた方など

いろんな方からメッセージ頂きました。

 

こう見えて、堀井は長距離走(持久走)が得意です。

どこかで10km位のマラソンに参加してみたいですね〜。

 

さて、来週3/15のAMPはスペシャルな2時間、

愛・地球博と とても縁のある

石井竜也さんをマルっと2時間お迎えしてお送りします!

 

石井竜也さん宛のメッセージやリクエストも

お待ちしています!!

 

もちろん、愛・地球博の思い出なども含め

音楽のこと、日常の出来事などのメッセージと

懐かしのポピュラーミュージックのリクエストなどもお寄せ下さい!

放送内でご紹介できないメールも

必ず目を通してますので 懲りずにメール下さいね♪

ちなみに今回頂いたメールの質問は

↓ このブログの続きにて出来る範疇でおこたえします ↓

.

【今日もたくさん初メール頂いた件】

今週も初メールの方、一部ですがお返事です!


■今、病院から退院して聞いてます。愛・地球博で上野規行さんが企画した夏祭りのイベントを思い出します。

→大人と子供が混じって楽しく踊れるイベントでしたね〜♪

■車椅子の僕は、友達らと係の方に誘導されパビリオンに入れて頂き恐縮した事を思い出しました。

→ホスピタリティ溢れるスタッフが揃っていたまさに愛・地球博でしたね!

■10年前の愛・地球博、よく行きました。やはり、「かけがえのない地球」、大切にしたいですね。

→はい、We Are The World です!

■昨日からキャロル・ベイヤー・セイガーがず~~っと頭に浮かんでいたんですよ。

→以心伝心でしたね♪

 

 

【娘さんが ふるさときゃらばん に出演なさった件】

「ふるさときゃらばん」といえば、地方巡業で各地のまちおこしなどに一役買っていた有名なミュージカル劇団ですね。

愛・地球博でも「われら地球族!」と「どんどんどん」という2つの演目を披露されていました。

リスナー様のお嬢さんは「どんどんどん」の方にご出演なさっていたとのこと、それは素敵な思い出ですね!!なんといっても国際博覧会の大舞台ですから♪

 

 

【LOVERTH NIGHTのノンストップディスコミックスの件】

愛・ 地球博の笹島会場に期間限定でオープンしていたDisco「グラマラス」でFM-LOVEARTH主催で開催していた『LOVERTH NIGHT』。あのイベントを再現したディスコ・ノンストップミックスをオンエアしたのですが、こちらも好評だったようで良かったです。

今日は70年代のディスコ・ヒットをノンストップでお送りしましたが、今度は80年代のディスコ・ヒットをノンストップでお送りしますからお楽しみに!

 

 

【絶好のマラソン日和だった件】

名古屋ウィメンズマラソン関連のメールもたくさん頂戴しました!

■私はボランティアで沿道整理、ランナー誘導、コース給水・給食のお手伝いをします。 

→ご苦労様でした! 

 

■私は個人ボランティアで胡瓜の漬け物2700人分と冷却スプレー2000人分用意をしています。このマラソンゴール地点におもてなしタキシード隊と言ってイケメンがゴールするとティファニーのネックレスを渡してくれます。

→ご苦労様でした! イケメン&ティファニー、話には聞いております!男子マラソンにはそういう羨ましい特典はないんでしょうか?

 

■久々の、お天気の日曜日なんで、洗車して、ラーメン屋さんで、醤油ラーメンと、半チャーハンセットを食べた

→おお!マイカーのある夢の生活♪

 

■マラソンの市内を避けて息子の家族とイチゴ狩りに行ってこようかと思います。

→イチゴ!旬ですね。先日、別の番組で「いちご大福づくりのレポート」をしたんですが、むちゃくちゃ美味しかったですよ!

 

■春の陽気は気持ちいいですが 、屋外が春ならばハウスの中は30度を超す真夏です!

→うわ~、ハウスでの作業、ご苦労さまです!僕なんぞが申し上げるまでもないですが、水分補給して下さいね!音楽の補給はこちらで頑張ります♪

 

■春眠暁を覚えず...最近二度寝してしまい朝てんてこ舞いしてます、寝ても寝ても寝たりない...

→日頃の家事、ご苦労さまです!寝る時間がある時は寝ればいいと思いますよ、特に女性は! 一番の美容法だと思います♪

 

■暖かくなると共に、花粉症の症状も酷くなり出かけるときはマスク、花粉ブロック眼鏡、と完全に不審者状態で出かけています(泣)

→心情、察します。僕も花粉症なので泣きながら放送してます(涙)今後も素敵なリクエストお願いします!

 

 

 

【豊橋からピンクフロイドのリクエストが来た件】

田原から豊橋方面へドライブ中のリスナー様からピンクフロイドの「吹けよ風、呼べよ嵐」にリクエストいただきました。

えっと、僕の勝手なイメージかもしれませんが、確かに豊橋っていつも強い風が吹いてる気がしますので、いいかなとも思ったのですが...、とはいえ、ドライブ中にこの曲が流れてくるとちょっと怖いのでは?と思うのですがいかがなもんでしょう。

僕ら世代にしてみれば、何と言ってもアブドーラ・ザ・ブッチャーの入場曲ですからね。額が傷だらけで流血した大男が追いかけてきたら...(笑)。

 

 

【おすすめの卒業ソングを伝え忘れた件】

そういえば、放送中に「堀井の好きな卒業ソングは後ほど紹介します」といいながら、そのまま番組を終えてしまいましたので、ここで紹介します。

洋楽だと佐野瑛厘も挙げてましたが

■James Taylor(ジェームス・テイラー)の「You've Got a Friend(君の友だち)」

■Natasha Bedingfield,(ナターシャ・ベディングフィールド)の「Unwritten(アンリトゥン)」

それと

■Simon & Garfunkel(サイモン&ガーファンクル)の「Bridge over Troubled Water(明日に架ける橋)」

■Green Day(グリーン・デイ)の「Good Riddance(Time Of Your Life)(グッド・リダンス(タイム・オブ・ユア・ライフ))」

■John Parr(ジョン・パー)の「St Elmo's Fire(セントエルモの火)」

あたりでしょうか。

邦楽だと、個人的に好きなのは

■いきものがかりの「エール」

■中島美嘉の「桜色舞うころ」

■Supercellの「さよならメモリーズ」あたりでしょうか。

(贈る言葉など 皆さんおなじみの曲は省きました)

リスナー様からリクエスト頂いた The Four Freshmen(フォー・フレッシュ・メン)の「Graduation Day(グラデュエーション・デイ)」も素敵ですね♪(お子さん、高校卒業おめでとうございます!)

 

 

【Let's Go Round Againが なかなかかけられない件】

毎週リクエストいただいてるのにオンエアできなくて申し訳ありません。Average White Bandは佐野瑛厘も僕も大好きなので、どこかで隙を見てかけられればいいのですが...。

 

 

【堀井の担当番組の件】

堀井は土天も担当しているの?というメールを頂戴しました。

以前、堀井が土天の「ビンビン・リクエスト」にリクエストした曲が採用されたりしたことがあったので誤解を招いたようですが。堀井は土天は担当してませんよ~。リクエストはたまにしますけどねw

あっ、ドラゴンズブルーならぬホーリーブルー、命名ありがとうございます!かなり気に入ってます♪

 

 

【我が故郷、宇治 平等院のレポートを頂いた件】

平等院を訪れたというリスナー様からメール頂戴しました。メール主様は「52体の雲中供養菩薩像が、雲に乗って音楽を奏している姿が印象的でした!」とのこと。

おっしゃるとおり、52体の雲に乗った菩薩様たちは、すべて楽器を演奏するか舞を舞っているかのどちらかになっています。

琵琶や琴、笛、笙(しょう)、太鼓などがあったように記憶します。人数からすると大楽団ですね♪皆さんも平等院に出向かれた時は、是非、注目して下さいね!

ちなみに、堀井の父の実家はあの辺りで、堀井の「堀」は平等院の「お堀」からとられていると伝え聞いております。

 

 

【ポコの再結成ライブをご覧になった方が複数いらっしゃった件】

凄いです。ランディー・マイズナーが復帰した1990年のPOCO(ポコ)の再結成来日公演を見たよ!というメールを複数頂戴しました。

いいなぁ~、堀井は見逃したライブです...。当時はランディも43歳!伸びやかなハイトーンボーカルを聴かせてくれたんでしょうね~。

 

 

【ザ・モンキーズ・ショーはCBCで放送していた件】

ザ・モンキーズのデビュー曲「恋の終列車」にリクエストくださったリスナー様に教えていただいたのですが、このエリアで「ザ・モンキーズ・ショー」はCBCで放送していたんですね!来日公演の特番もあったとか。

小堀さんに詳しく聞いてみなくては!(あ、でも小堀さんもこっちにはいない頃か・・・。)

 

 

【三浦さちこのレポートに出てきた「ハカ」の件】

今日の三浦さちこさんのレポートでニュージーランド館の話の中で「ハカ」という言葉が出てきたのですが、これについてスポーツ好きのリスナー様から以下のメール頂戴しました。

<<「ハカ」とは、 もともとニュージーランドの先住民マオリの戦闘前の儀式で、今ではラグビーのニュージーランド代表「オールブラックス」が試合前必ず対戦相手に見せる儀式です」>>

なんだそうです。

日本の武道などもそうですが、スポーツにはこういう古式ゆかしい「しきたり」が残っていることが多いですね。

 

 

【おすすめのイヤホン・ヘッドホンを教えて欲しい件】

リスナー様からのご質問に上野くんに答えてもらったのですが、誤解を招くような言い回しがあったことを別のリスナー様からご指摘いただいたので、堀井の方からご説明差し上げます。

☆おすすめのイヤホンが欲しい時は、自分がいつも音楽を聞いている音源(CDやデジタルプレーヤー、iPhoneなど)をもって試聴可能な家電量販店や大型家電店に行って、ひとつづつ試してみる。実は、これに尽きます。
なぜなら、音の好みは十人十色、耳の形状も千差万別、主な用途もひとそれぞれ、だからです。

で、放送中に「カナル型(インイヤー型)イヤホンは難聴になりやすい」という風に誤解を招くような箇所があったとご指摘いただきました。

ご指摘通り「カナル型イヤホンだから難聴になりやすいという事実はございません!」難聴の一番の原因は「大きな音」を「長時間」聴き続けることにあります。よってどんなイヤホン・ヘッドホンでも「大きな音」を「長時間」聴き続けると難聴になる可能性が高くなりますし、ヘッドホンなどしてなくても恒常的に「大きな音」を「長時間」聴き続けると難聴になる可能性が高くなります。

確かに音量を上げるといい音に聞こえる場合がありますが、是非、適正レベルで聞いて下さい。

 

 

【今日はバースデーアーティストがとても多かった件】

多すぎて、かけきれませんでした・・・

Gary Numan(ゲイリー・ニューマン)の「Cars」、Mr.Children(桜井和寿)の「タガタメ」、堀江美都子さんの「アクビ娘の歌」「紅三四郎」ほか、リクエストありがとうございました!そして、お誕生日おめでとうございます。

 

 

【奥さまのバースデーにーしくじられた方の件】

先週の放送で「嫁のバースデーでしくじりました」としか書いてない意味深なメールがあったのですが、今週、ちゃんと説明メールが届きました。

奥さまのバースデーを忘れ、翌日に「何にも無いの?」と指摘を受け、AMPに懺悔メールを出したらペンネームも入れ忘れたそうです(笑)

大丈夫!いろんな記念日がありますので1年かけて挽回しましょう!!

 

 

【先週に引き続き We Are The World がホットな件】

We Are The Worldに沢山リアクション!一部ですがお返事です!

 

■ちょうど昨日(3/7)でWe are the worldが、リリースされて30年になるということでした。ちなみに私も高校の合唱コンクールで歌いましたよ♪クラスメートが楽譜を作ってくれたんです!

→素晴らしい!クラスに耳コピして楽譜にしてくれる子がいるなんて!!!ファンタスティックです。

 

■We Are The World 、久しぶりに聴いて感動しました。10年前の愛・地球博、よく行きました。やはり、「かけがえのない地球」、大切にしたいですね。

→ほんと、同感です。「かけがえのない地球」を皆で守る気持ち、継承せねば!

 

■私の次男24歳も中学生の時にWe Are The Worldを習いました。英語の苦手な息子は、歌詞カードにカタカナでかなをふって覚えていたっけ。

→僕も小さい頃はカタカナで洋楽を覚えて歌ってましたよ♪ 歌詞カードにカタカナでルビふってました!

 

■ハーさん(河原龍夫氏)作曲の「ういろう the world」があります! 

→おぉ!このメール複数頂きました。音源は誰がもってるのかなぁ??

 

 

【実は、堀井にとって今日一番ホットなニュースはチームしゃちほこだった件】

こちらもリスナー様からメールいただいてましたが、CBCラジオでもレギュラー番組を放送している女の子6人組 チームしゃちほこが、僕の敬愛するイギリスのクラブ・ユニット=ベースメント・ジャックスとコラボするというニュースが入ってきて驚きました。

これは堀井的にはKISS×ももいろクローバーZのコラボの100倍以上ホットなニュースなんです。

チャンスが有ればベースメント・ジャックスの2人に会って経緯をインタビューしたいところですが、今回は無理そうなので勝手に推測してみると、たぶんきっかけは昨年チームしゃちほこがリリースしたシングル「いいくらし」が発端なのでは?と思います。

というのも、チームしゃちほこの「いいくらし」という曲は、1988年に世界的なクラブヒットとなったデトロイト・テクノの名曲中の名曲=Inner City(インナー・シティ)の「Good Life(グッド・ライフ)」やイギリスでの80's Acid Houseブーム、Eカルチャーなどのエッセンスをごった煮したような、とても海外のクラバーライクな楽曲になっています。

「なんか、日本の小さい女の子たちがアシッド・ハウス・リバイバルをやってるぜ!おもしれーな!」って感じでベースメント・ジャックスの2人が食指を伸ばしたのでは?と妄想したりしております。

もしくは、腕利きの制作ディレクターがベースメント・ジャックスをそそのかしたか?

どちらにせよ、世界最高峰のクラブミュージックを創るベースメント・ジャックスが、日本の、名古屋の女の子たちに目をつけてくれたことはホントに素晴らしい出来事です! これぞクラブ・カルチャーだと堀井は思います。

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