A MUSIC PROGRAM

毎週日曜日 13:00~15:00放送

CBCラジオ「A MUSIC PROGRAM」は毎週日曜日 13:00~15:00放送。しっかりとした音楽情報と共に日曜の午後、リッチなリラックスタイムをお届けします。

2014年12月14日 第35回目の放送

2014年12月14日 18:48

こんにちは、ホーリーです!

今日は一部のエリアで小雪舞う寒さということで

さすがに長袖シャツを着用して挑んだ生放送、

先週に続いての週末の寒さに

「堀井雪男説」を唱えるメールも頂戴いたしました(笑)

 

そんな中、小堀さんに呼ばれ

新栄トークジャンボリーに初出演も果たすなど

いつもとはちょと違う心持ちでオン・エアに挑みました。

 

感謝の気持伝え隊!キャンペーン中ということもあり、

気づけば いつもよりトークも増量だったようで

乾燥したスタジオで、番組最後の方は喉がカラカラになり

つっかえる箇所もあったこと、お詫び申し上げます

m(__)m

 

 

さ、クリスマスシーズンということで

1984年に「ドゥ・ゼイ・ノウ・イッツ・クリスマス?」という

世界的なヒット曲を生んだチャリティー音楽ユニット

バンドエイドに関わったアーティストを特集してお送りしたのですが

いかがでしたか?

 

古くから音楽でチャリティを!というイベントは有りましたが、

メディアミックスを上手に使い

現在の音楽チャリティーの礎になったバンドエイド。

翌年の U.S.A. for Africa や ライブ・エイドへの連携についても

もう少しお話したかったのですが、時間足らず。

又の機会ということでご容赦ください。

 

みなさまからも当時の想い出メールや

懐かしい曲へのリクエストいただき

ありがとうございました!

さて、来週も皆様からのポピュラーリクエストお待ちしております!

聞きたい曲をどんどんお寄せ下さい♪

ちなみに特集コーナーは、、、

『クリスマスソング特集』です! お楽しみに♪

では、いつもの様に、本日のオンエア曲リストです!

 

 

 

 

2014年12月14日(日) 第35回目 オンエア曲

~~~~~1時台~~~~~~

◯Mr. Roboto(ミスター・ロボット)/Styx(スティクス)

 

◯L'aquoiboniste(無造作紳士)/Jane Mallory Birkin(ジェーン・バーキン)

 

◯Keep On Loving You(キープ・オン・ラヴィング・ユー)/REO Speedwagon(アール・イー・オー・スピードワゴン)

<<<CM>>>

【Band Aid 関連特集】

◯Do They Know It's Christmas?(ドゥ・ゼイ・ノウ・イッツ・クリスマス?)/Band Aid(バンド・エイド)

◯I Don't Like Mondays(哀愁のマンデイ)/The Boomtown Rats(ブームタウン・ラッツ)

◯New Europeans(ニュー・ヨーロピアンズ)/ULTRAVOX(ウルトラヴォックス)

 

<<<交通情報>>>

◯Is There Something I Should Know(プリーズ・テル・ミー・ナウ)/Duran Duran(デュラン・デュラン)

~~~~~2時台~~~~~~

◯My Ever Changing Moods(マイ・エヴァ・チェンジング・ムーズ)/The Style Council(ザ・スタイル・カウンシル)

◯In A Big Country(イン・ア・ビッグ・カントリー)/Big Country(ビッグ・カントリー)

◯TIME(Clock Of The Heart)(タイム)/Culture Club(カルチャー・クラブ)

CM

 BGM:Robinson Crusoe(ロビンソン・クルーソー)/Art Of Noise(アート・オブ・ノイズ)

◯Video Killed The Radio Star(ラジオスターの悲劇)/The Buggles(バグルス)

◯Relax(リラックス)/Frankie Goes To Hollywood(フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド)

 

<<<交通情報>>>

◯ Everytime You Go Away(エヴリタイム・ユー・ゴー・アウェイ)/Paul Young(ポール・ヤング)

 

◯Do They Know It's Christmas?/Band Aid30(バンド・エイド30)

ということで、今日の特集、楽しんで頂けましたでしょうか?

 

実は、バンドエイドで大活躍したワム!やU2、

ポール・マッカートニー、フィル・コリンズなど

オンエア出来なかったアーティストも沢山ありますが

来週以降のオン・エアで登場する予定ですのでお楽しみに♪

リクエスト&メッセージありがとうございました!

 

ちなみに特集コーナーは、『クリスマスソング特集』です!

 

さて、放送内でご紹介できないメールも

必ず目を通してますので 懲りずにメール下さいね♪

ちなみに今回頂いたメールの質問は

↓ このブログの続きにて出来る範疇でおこたえします ↓

 

 

【今日のいろんな場所でAMPな件】

今日もいろんな方が、様々なシチュエーションで聴いてくださいました。ありがとうございます♪
一問一答形式でお返事です。

■今日はパートを休みいただき、可愛い孫とリラックスタイムです。
 →お孫さんと一緒、至福の時間ですね♪

 

■初めまして。先週から放送聴いて、ハマリました。
 →ということはアース・ウィンド・アンド・ファイアーもお好きなのかしら?これからもよろしくお願いします!

 

■今日は娘の大学のクリスマスイベントで大阪にきています。
 大阪でCBCが聴けることにうれしくて思わずメールしました!!
 →いつも聴いて頂いてありがとうございます
   大阪でも、ラジコではなくラジオで聞こえるんですね、ご報告サンキューです!

 

■仕事に行く前の緊張感をほぐすのに、毎週聞いてます。
 →日曜出勤ご苦労さまです!リラックスして頂ける曲とトーク、心がけます!

 

■車庫で忘年会バーベキューをやりながら、聞いてます!寒いので豚汁におでん、燻製にも初挑戦します!
 →うう、忘年会もBBQもどちらも羨ましいっ。堀井は何時まで仕事...。

 

■初めて番組にメールします  第一回目からいつも楽しく聞いています!
 →いつもありがとうございます!誠心誠意頑張ります!

 

■12月5日に18歳になりました!そして大学にも合格しました!
 →おめでとうございます!残り少ない高校生活を謳歌してください、そして大学に行ってもAMPを宜しく♪

 

■CBCアナのトークライブ後、ケーキ食べながらA ミュージック聴いてね~(*´▽`*)って熱弁語ってきました。
 →番宣、ありがとうございます!実は信頼できる方からの口コミって最強です!

 

■家の中の掃除をしながら聞きますね~!
 →僕も掃除しなきゃです...誰か作業用BGMテープを作ってください(笑)



【バンドエイド特集にもたくさん反響頂いた件】

結果、参加アーテイストのごく一部しかオンエアできませんでしたが、他にも沢山リクエストいただきました。

初代バンドエイド参加アーティストからは、ポール・マッカートニー、ジェームス・"JT"・テイラー(クール&ザ・ギャング)、ジョージマイケル(ワム!)、ジョディ・ワトリー(シャラマー)、スティング(ポリス)、ボノ(U2)、フィル・コリンズ(ジェネシス)

1989年のバンド・エイド IIからは、ニック・カーショウ、クリフ・リチャード、カイリー・ミノーグ。

2014年のバンド・エイド30からは、オリー・マーズ、バスティル、クリーン・バンディット。

などなど、やはり圧倒的に初代バンドエイド参加メンバーへのリクエストが多かったのですが、どの年代のバンドエイドも当時のトップアーティストが参加しています。

チャリティーとはいえ、このようなユニットがレーベルやプロダクションの壁をさくっと飛び越え行動できるイギリスやアメリカ、いいなぁと思います。是非、日本でも...。

 

 

【70年代、80年代のポリスの件】

ザ・ポリスのスティングがバンドエイドに参加していたこともあり「最初から70年代80年代のポリスいいですね。」とのメール頂戴しました。

同感です!

ポリスについて語りだすと長くなりすぎるので割愛しますが、ホワイトレゲエと言われたデビュー当時、プログレではないがインテリジェンス溢れるコード×メロディ×アレンジ。ポリスが後のポピュラーミュージックに与えた影響は計り知れません。

特にイギリスのポピュラー音楽史を語る上で外せないレゲエとスカをロック、パンク、ジャズなどと融合させながらメジャーで成功してくれた彼らは、英ポピュラー・ミュージック界の一大イノベーションだったと思います。

 

 

【メタル版ライブエイドにもリクエストが来た件】

おっと、想定外だったのですが、メタル・アーティスト版のライブエイドでもあるヒア・アンド・エイド(Hear'n Aid、聴感上ではヒアーンエイド)にもリクエストが来ました。

これは、1984年のバンド・エイド、1985年のUSAフォー・アフリカに続くヘヴィ・メタル版アフリカ飢餓救済プロジェクトで、1985年、かのロニー・ジェイムス・ディオの呼びかけで結成されたチャリティ・ユニットです。

バンドエイドやUSAフォーアフリカを凌駕する参加人数で制作された楽曲「Stars(スターズ)」、ボーカル、演奏、そして超絶ギターソロの数々、とにかく圧巻です!(参加アーティストはこのブログ最下段に列記します)

そうそう、このヒア・アンド・エイドにはジャーニーのギタリスト=ニール・ショーンが参加しています。ジャーニーのボーカリスト=スティーブ・ペリーは、USAフォーアフリカに参加していますからね。やはり当時のジャーニーがいかにクロスオーバーヒットしていたか分かりますね。

ちなみに、ヒア・アンド・エイド、ジャケット写真は、まんまUSAフォーアフリカです。

 

 

【何故かREOスピードワゴンが大反響な件】

リスナー様からのリクエストでREOスピードワゴンの「キープ・オン・ラヴィング・ユー」をオンエアしたところ、反響頂きました。いくつかご紹介。

■メンバーがハイウェイ走ってたトレーラーにREOスピードワゴンて書いてあったのを見てバンド名にしたんですよね?
 →昔、そういった記述を見た覚えがありますが、実際は当時 大学生だったメンバーのニール・ドーティが「交通の歴史」という授業をとっていて、その時に黒板に書かれた「REO Speedwagon」という言葉から拝借したそうです。

教室の黒板に書かれた「REO Speedwagon」とは、今はなきアメリカの自動車メーカー「REO Motor Car Company」が開発したピックアップトラックの元祖で、交通の歴史の授業でもレジェンダリーな車として紹介されていたようです。

 

■REOスピードワゴンのCDを5枚持ってます、いい曲がいっぱいありますよね。
 →ですね、「Can't Fight This Feeling(涙のフィーリング)」や「In Your Letter(涙のレター)」、「Keep the Fire Burnin'」、「Take It on the Run」etc...

 

■むかし、REOスピードワゴンを「REO」 「スピードワゴン」と、別のアーティストとして読んだアナウンサーや、「レオスピードワゴン」と読んだりしたアナウンサーが居ました
 →へ~、そんなことがあったんですね。でも、アーティスト名って、読み間違えることよく有りますよ。特に90年代以降は読み方や発音がわからないアーティスト増えましたね~。

ちなみに、僕が初見で読めなかったアーティスト名で印象に残っているのは、「Xymox(ザイモックス)」、「Queensrÿche(クイーンズライク)」、「Zhane(ジャネイ)」、「Meja(メイヤ)」、「Silje(セリア)」、「múm(ムーム)」「!!!(チック・チック・チック)」
、、、他にもいっぱい有りました(笑)

 

 

 

【Styxの特殊なレコードの件】

今日はCBCラジオ「感謝の気持伝えたい」ウィーク中ということで、1曲目はスティクスの~ドモ・アリガト・ミスター・ロボット~からスタートしたんですが、コレを聴いたリスナーさんから「スティクスといえば、レコード盤にレーザーでイラストが焼いてあったような・・・」というメール頂きました。

はい、それは「レーザー・エッチング・レコード」と呼ばれるものです。

アナログレコードの盤面に文字通りレーザーでエッチング加工し模様をつけていくというもので、スティクスは、1981年にリリースされたアルバム『パラダイス・シアター』でこの技術を使っていましたね。

このアルバムで初の全米アルバム・チャートNo.1を獲得した素晴らしい作品でしたが、残念ながらレーザー・エッチングは、音質が落ちるしノイズも乗るので評判はいまいちだったような気がします。(ちなみにミスター・ロボットの入ったアルバムはこれではありません)。

で、堀井もレーザー・エッチング・レコードを何枚か持っていますが、一番の宝物は1980年にリリースされたニュージーランドのバンド、スプリット・エンズのアルバム『トゥルー・カラーズ』ですね。

実はこれが音楽業界初の市販レーザー・エッチング・レコードなんですが、その前知識なく輸入盤で買ってレコード盤に描かれた幾何学模様を見て「なんじゃコリャ!」と大興奮したのを覚えています!

ちなみにスプリット・エンズは、後に「ドント・ドリーム・イッツ・オーバー」をヒットさせたクラウデッド・ハウスの前身バンドです。

 

 

【昔のCMソングのタイトルを知りたい件】

「今から30年以上前、ベストヒットUSA内か突然ガバチョ内で流れたCMで、レグノというタイヤのCMです。多分男女デュエット曲だったと思います。」とのご質問いただきました。曲のタイトルが知りたいです。そしてもう一度聴きたいです。」とのご質問。

多分その曲は、Peabo Bryson&Roberta Flack (ピーボ・ブライソン&ロバータ・フラック)の「Tonight, I Celebrate My Love(愛のセレブレーション)」ですね。

赤と黒、2台のフェラーリ(365GT4デイトナ)を男女に見立て、山林を絡みあうようにスローモーションで走りゆくというCM。ピーボ&ロバータの極上のデュエットがぴったりハマってましたね!

さて、当時、ベストヒットUSAはブリジストンの1社提供で、ブリジストンのブランドのひとつレグノのCMが長きに渡って流れていたのですが、このCMソングのチョイスがいつも秀逸でしたね!

ざっと覚えてるだけでも

Louise Tucker「Midnight Blue」、Cheap Trick「Flame」、Phil Collins「One More Night」、Vangelis「Chariots Of Fire」など。

そして他にもブリジストンの別ブランド<POTENZA>のCMソングとしてJourneyの「Separate Ways」 、<イーガー>のCMソングとしてEric Taggの「ROUND THE CORNER」などなどが、流れていました。

で、堀井的には一連のブリジストンのCMで一番印象に残っている曲が<イーガー>のCMに使われていたThe Kazu Matsui Project feat. Norman Dozier の 「Song In Blue」という曲。

安全地帯の「ブルーに泣いている」という曲の英語カバーなんですが、CMで聞いて衝撃を受けたものの、当時シングルを買うことが出来ず、そのうち廃盤になり、2001年にはCD化されたのですがそれも買い逃し、未だ手元にないんです・・・。

 

 

【ソカについて質問頂いた件】

はい、今年ダイブレイクしたアーティストといえば、「ポチャかわ歌姫」メーガン・トレイナーですねぇ。デビュー曲の「All About That Bass(オール・アバウト・ザット・ベース)」は各国でNo.1、Youtubeの動画再生回数4億回超え!!これは凄い!もちろん支えているのは世界中にいる自称ぽちゃカワの女の子たちです。

さて、彼女のおじさん(Burton Toney=バートン・トニー)がソカ・アーティストということで「ソカ」というジャンルにもスポットライトが当たっていますが、「ソカ」というのは、1960年代後半にカリブ海にある島国=トリニダード・トバゴで生まれた音楽ジャンルです。

元々はトリニダード・トバゴで生まれの「カリプソ」という音楽スタイルに、トリニダード・トバゴの人口の半分を占めるインド系人種のネイティブ・ミュージックである「インド・カリビアン」のリズム・セクションを加え、アメリカのソウル・ダンスの要素をミックスした音楽ジャンル、すなわち「the Soul of Calypso」ということで、ソウルの「ソ」とカリプソの「カ」の頭文字をとって「Soca(ソカ)」と名付けられています。

で、質問主様から<バハ・メンの音楽スタイル「ジャンカヌー」と「ソカ」は同じものですか?>というご質問も頂きましたが、この2つは別ものです。

そもそも「ジャンカヌー」というのはバハ・メンの出身地「バハマ」の音楽ジャンルで彼らはそのジャンルのトップアーティストです、が、バハ・メンの音楽は「ジャンカヌー」以外にもカリブ系の様々な音楽ジャンルを貪欲に取り入れ融合させた音楽を展開していて、もちろん「ソカ」の要素も含まれています。

こういった音楽ジャンルの融合はカリブ海域(西インド諸島)では頻繁に行われているので、ジャンカヌー、ソカ、レゲエ、などは常に進化しています。

おすすめの「ソカ」の曲を教えてほしいとのメッセージも頂きましたが、堀井的には日本人アーティストですがMINMI(ミンミ)さんの「シャナナ☆」や「サマータイム!!」をあえてオススメします♪そもそもカーニバルのためのパーティー音楽としての機能がメインの「ソカ」という音楽の本質を掴んでいる素晴らしい曲達だと思います。

 

 

【丹野みどりさんからメールが来た件】

放送中に丹野みどりさんから「聞いてるよ♪」というメール紹介したところ、リスナー様から「堀井は丹野みどりのよりどりのプロデュサー?」とのメールをいただきましたが、プロデュサーではありません。丹野さんの番組では金曜日のディレクターを務めております。よりどりっ!もよろしくお願い致しますm(__)m

 

 

【特集アイデアの件】

新たに頂いた特集アイデア備忘録です

USAフォー・アフリカ特集

 

 

 

 

 

 

【Hear'n Aid 参加アーティスト一覧】
<ボーカル>(カッコ内は当時の在籍バンドとパート)
ロニー・ジェイムズ・ディオ(ディオ)
ロブ・ハルフォード(ジューダス・プリースト)
デイヴ・メニケッティ(Y&T)
ケヴィン・ダブロウ(クワイエット・ライオット)
ドン・ドッケン(ドッケン)
ジェフ・テイト(クイーンズライク)
エリック・ブルーム(ブルー・オイスター・カルト)
ポール・ショーティノ(ラフ・カット)

<ギター>
ヴィヴィアン・キャンベル(ディオ)
イングヴェイ・マルムスティーン
エディ・オジェイダ(トゥイステッド・シスター)
ジョージ・リンチ(ドッケン)
クレイグ・ゴールディ(ジェフリア)
ニール・ショーン(ジャーニー)
ブラッド・ギルス(ナイト・レンジャー)
カルロス・カヴァーゾ(クワイエット・ライオット)
ドナルド・ローザ(ブルー・オイスター・カルト)
デイヴ・マーレイ(アイアン・メイデン)
エイドリアン・スミス(アイアン・メイデン)

<ベース>
ジミー・ベイン(ディオ)

<ドラムス>
ヴィニー・アピス(ディオ)
フランキー・バネリ(クワイエット・ライオット)

<キーボード>
クロード・シュネル(キーボード、ディオ)

<コーラス>
トミー・アルドリッジ(オジー・オズボーン ドラムス)
カーマイン・アピス(キング・コブラ ドラムス)
ヴィンス・ニール(モトリー・クルー ボーカル)
ミック・マーズ(モトリー・クルー ギター)
ブラッキー・ローレス(W.A.S.P. ボーカル&ギター)
クリス・ホルムズ(W.A.S.P. ギター)
テッド・ニュージェント(ソロ ボーカル)
ルディ・サーゾ(クワイエット・ライオット ベース)
ジェフ・ピルソン(ドッケン ベース)
ミック・ブラウン(ドッケン ドラムス)
デイヴ・アルフォード(ラフ・カット ドラムス)
アミア・デラク(ラフ・カット ギター)
クリス・ヘイガー(ラフ・カット ギター)
マット・スロール(ラフ・カット ベース)
マーク・スタイン(ヴァニラ・ファッジ ボーカル&ギター)
デイヴィッド・セントハビンズ(スパイナル・タップ ギター)
デレク・スモール(スパイナル・タップ ベース)

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