●グラスによって変わるワインの味!

2016年5月27日 10:54

 


5月28日(土)に、名古屋・栄にオープンするのは・・・
グラスメーカー「RIEDEL (リーデル)」

 

260年の歴史を誇る オーストリアのワイングラスブランドで、
今から43年前、世界で初めてブドウ品種ごとのワイングラスを開発したそう。
現在、 その数はなんと160種類以上。

このたびオープンする名古屋店舗では、
グラスによって変わるワインの味を知ってもらう
テイスティングセミナーを毎日実施。

一足早く、マスコミに公開されたのは、きらびやかな店内。 日本酒のグラスや、グループブランドのビールグラス、 さらには、ガラスプレートまで目移りするほどの品ぞろえでした。

ソムリエや、ワインエキスパートの資格を持つ 専門スタッフが、 なぜ、グラスによって味がかわるのかを紹介。

 

 

実際にテイスティングしてみると、グラスの形状は、口に持っていったときの、 姿勢やあごの開きまで計算されていて、 ピノノワールは、酸っぱさよりブドウ本来の味わいが口に残り、 シャンパンも、香りとのどごしの良さをすっごく感じました~~。

↑ワインの音を感じるデモンストレーションも!

この模様は、5月31日のゴゴスマでも放送予定です!

6月3日(金)までは、誰でも、
無料でシャンパンのテイスティング体験ができるとか。
行かなきゃ、損ですよ~~♪

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