☆☆☆☆ここで一句☆☆☆彡

2017年1月26日 23:35

皆様、本日の

名古屋おもてなし武将隊

戦国音絵巻

いかがだったでしょうか?

 

 

本日、出陣されたのは・・・

徳川家康様

前田慶次様

陣笠隊・なつさん

 


がっっっっっっつりくすぐられております

 

本日最初の企画はコチラ!

武士語変換

 

今週のお題は・・・

「 キャンプ 」

 

慶次様

 

【 琉球おもてなし野球隊 】

現在のプロ野球では、沖縄にキャンプに行くという事から"琉球"。

また、このキャンプに出向いたファンの人たちは、

選手たちと、写真やサインなどを通して触れあう事が出来る。

これを"おもてなし"という言葉に変え、

"名古屋おもてなし武将隊"に掛けて作られた武士語です。

 


↑慶次様の後に、

サインを書くとおっしゃたのですが・・・!?

↑なつさんのサインは笠を表しているそうです!!

右は・・・某武将様が描かれたなつさんのサイン(笑)

なつさん

 

【 離宮修練(りきゅうしゅうれん) 】

"離宮"とは王族の方たちが居住するため、

別の敷地に建設された、いわゆる"別荘"のこと。

本拠地とは別の場所へ行き修練を積む

という意味を込めて作られました。

 

 

家康様

 

【 喜屋武府(きゃんぷ) 

キャンプ地と言えば沖縄ということから...

戦国時代、琉球国王の家族に"喜屋武(きゃん)"という名前の方がいた。

そして現世でも、沖縄には"喜屋武"という名字の人が多い。

さらに、列島の南の端という意味もあるそうです。

これをモジって、、、

喜=暖かいところへ行くと身体がぶ。

そこで練習する姿を見たファンがぶ。

屋=現在は、内で鍛錬を積むトレーニングもある。

武=力を高め、団結力を高め身体を強くする。

府=幕には、取り囲った場所という意味がある。

そして、優勝への切符(ぷ)を掴もう!

このように、たくさんの意味が込められた武士語となりました。

 

 

今日の代表は・・なつさん

離宮修練(りきゅうしゅうれん)に決定!

 

どんな結果となったのか・・・

結果はブログの最後にて! 

 

続いての企画は・・・

陣笠隊・なつの     

  幸せのななつ星☆彡

 

 

ここで一句・・・

「将軍は味噌煮込みうどんいっき飲み」

 

 

 

さて・・・

1つ目の幸運な話は・・・

『流れ星を見た』

この幸福の話の評価は・・・5星☆☆☆☆☆

 

2つ目の幸運な話は・・・

『♡型のグミが入っていたらラッキーなグミで

♡型のグミが2つも入っていた』

この幸福の話の評価は・・・☆☆☆☆ななつ星☆☆☆彡

 

3つ目の幸運な話は・・・

『一度も信号で止まらずに

  家から仕事場まで行けた。』

この幸福の話の評価は・・・5星☆☆☆☆☆

 

4つ目の幸運な話は・・・

『キャンプ行った際に、当時監督だった落合さんに

サインと写真を撮っていただいた。』

この幸福の話の評価は・・・☆☆☆☆ななつ星☆☆☆彡

 

本日は2つも☆☆☆☆ななつ星☆☆☆彡がでました♪

皆さまにきっと幸運が訪れることを願っております♪

 

最後の企画は...

日替わり企画!

木曜日にお届けしたのは・・・

武将問

 

今回の問いは先週に引き続き

【 武将隊が使っている言葉で、

        わからない言葉 】

↑撮る時も真面目か!?と突っ込まれた慶次様(笑)

その真面目写真がこちら↓

Q. 正しくは「えまき?」「えまきい?」

A.正しくは「えまき~」

ラジオを聞く人をリスナーと呼ぶ。

他にもファンの事を指す時に〇〇と伸ばすことが多い。

伸ばすことにより応援する者、との意味になる。

故に、戦国音絵巻を聞いてる者を「えまき~」と言っている。

Q. 傾奇者(かぶきもの)とは?

A. 傾奇者とは派手な装い、常人では考えられないことをしていた者、

人と違うことをしている者をを指す。

趣味に傾いている者、つまり趣味を貫いている者のこと。

以前は数寄者(すきもの)と言われていたが、

進化し傾奇者と言われるようになった。

 

Q.敬称の「殿」や「公(こう)」「様」はどう使い分けていた?

A. 「様」は目上「殿」は同格

「公」は一般的に多くの者が知っており、

その者に敬称をつける時に使っていた。

例えば・・・家康様の場合、信長様が生きていた時は「殿」

信長様が亡くなった後は、信長「公」と呼んでいたそうです。

また家臣たちは、主君にたいしても「公」を付けて呼んでいた。

「〇〇殿」と呼ぶことが多くなり「殿」の意味合いが低くなったため、

室町時代からより上の方を指す「様」を使うようになった。

 

Q. 前田利家様を信長様が「またざ」と呼ぶのはなぜ?

A.利家様の名前は正確には、前田又左衞門利家(様)

「またざ」は通称、本来呼ばれていた名。

前田慶次郎利益(様)は「慶次、慶次郎」

徳川次郎三郎家康(様)は「次郎三郎」と呼ばれていた。

利家(様)家康(様)の部分は基本的には読んではいけない。

忌み名と呼ばれている所。

戦国時代では役職で呼ぶことが基本だった。

現世では、分かりやすく利家(様)家康(様)と呼んでいる。

 

矢文を送って下さった皆さま、ありがとうございました。

詳しい解説を聴き逃した方は、ラジコのタイムフリーで

1週間聞けますので是非聞いてみて下さい♪♪

    

それでは最後に

キャンプ

の武士語変換で曜日代表に

選ばれた方の結果を発表!!

 

一之助さんの

宮入り鍛錬

・・・72

 

章右衛門さんの

だんだん向上修練

・・・58

 

踊舞さんの

「適陣営(てきじんえい)

・・・34

 

なつさんの

離宮修練(りきゅうしゅうれん)

・・・89

 

という結果に!!!!

 

MBGはなつさん

 離宮修練(りきゅうしゅうれん) 」に決定!!


2週連続MBGおめでとうございます!!

 

さて来週はどんな企画が飛び出すのか!?

☆慶次様の一句にも注目!!☆

 

おまけ?






来週もお楽しみに!

 ◆矢文はこちらから

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