2016年5月

4月24日に名古屋市立大学病院の中央診療棟3階の大ホールで開催された

「患者さんとご家族のための腎臓病セミナー 腎不全にならないためには」

という公開講座の様子です。なんと今年で12年という人気イベント!

この日の講師・名古屋市立大学病院腎臓内科部長福田道雄先生の、ユーモアを

交えながらもためになる講義に200人の聴衆が熱心に耳を傾けていました!

 

由香「内田さん、内田さんるんるん

内田「はいはい、何ですか?八戸大使の僕はこれから青森へ行かなきゃならないん

ですダッシュ(走り出すさま)」             

由香「あのね揺れるハート

由香「5月12日は"看護の日ぴかぴか(新しい)"ってご存知でした?」

「えっ そうなの?どうして?」

由香「乙女座ナイチンゲールが生まれた日ハートたち(複数ハート)だから」

内田「へーっ」「ひらめき」「僕もナイチンそう思ってましたわーい(嬉しい顔)


由香「むかっ(怒り)忙しいくせに、どうしてもギャグが言いたいんですね?!ダッシュ(走り出すさま)

内田「すみませーーんたらーっ(汗)

 

「高血圧の管理と健康長寿」の公開講座は6月5日日曜日

 午後1時30分より名古屋市桜山の名古屋市立大学病院 

 中央診療棟3階大ホールで開催されます。

 入場無料で事前の申し込みも不要でーす!

呼吸器内科の村瀬先生が5名のチームを組んで、名古屋市立大学病院の被災地へ

入りました!

「家屋・建物の倒壊、道路の破断にことばも出なかった」


これまでの被災地診療とは異なる特徴は、

エコノミー症候群、感染症・・・

そして、最も肌で感じたのは、

「診察しているうちに、患者さんが涙を流す」

心の傷と不安

 

まだまだ支援はこれからです。

 

かわいい

今人気の街覚王山!今日ご紹介するのは、松坂屋初代社長の

別邸だった楊輝荘。今とっても緑がキレイぴかぴか(新しい)なんです!

平成19年には名古屋市に寄贈され現在は名古屋市の指定有形文化財に指定。

覚王山日泰寺の東側に、建物を囲むように立派な庭園が広がっています

20年近くにわたり「揚輝荘」の樹木の手入れをされてこられた、

NPO法人揚輝荘の会会員で庭園管理士の野田展葛(のだひろかつ)さん

名工大出身のエリート庭師の野田さん。

野田さんの細やかで優しいかわいいぴかぴか(新しい)想いが伝わる都会の中のオアシスです。

今、ヒトツバタゴが見ごろ!!

NPO法人ルーキーズを知っていますか?

野球をやりたくても制度上できなかった・・・そんなワケありな彼らが勉強をしながら野球部に所属できる!

試合ができる!プロを目指せる!

ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)をかなえてくれた、がむしゃらな男が

常滑にいます!!

総監督野球山田豪さん

瀬戸窯業高校から社会人野球大仙でプレー。その後軟式野球の大森石油でもプレーした。現役引退後は、緑丘商業高校で監督を6年間務めた。その後、大森石油の監督も務める。

「国内において2010年迄、高校球児が退部・退学をした場合、「再チャレンジ」により、野球と勉強を両立できる環境は、どこにも存在しなかった。もちろん、再チャレンジ教育の教材も教育プログラムも存在しなかった。しかし、私たちの研究や努力により独自のプログラムをつくり、子ども達が一度挫折してもこのプログラムを実施することにより、多くの子ども達が甦生していった実績をつくっている。」〜npo法人ルーキーズ公式HPより引用〜


一緒に夢の続きを見よう!その夢を叶えよう!

 NPO法人ルーキーズ

【所在地】〒479-0803 常滑市檜原字神水1-1 

 

 

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