2016年7月

由香「アレ?ウッチー、何?

その紙袋。大事そうに持ってるけど」

ウッチー「あのね、孫が大変らしいんだよ」

由香「えっそれって、オレオレ詐欺

じゃないの??(大体孫なんていないでしょ!!)」

ウッチー「とめてくれるな、おっかさん!!」

由香「だめーーーー!!

(おっかさんじゃないしむかっ(怒り))」

ウッチー「行くんじゃ、行くんじゃーーーー!!」

 

自分だけは大丈夫、と思っている人ほど

ひっかかりやすいんです!

ご注意を!!

 

 


目撃情報などを基に、長くツキノワグマの人身事故について研究されている、

岐阜大学応用生物科学部附属野生動物管理学研究センターの

特任助教森元萌弥(もりもとともや)先生にお話を伺いました。

ツキノワグマのア、アタマ!!

 ワナやおりで捕獲した時は、クマもかなりパニック状態になっているので、重症者の出る事故はこの時に多いそうです。

それと、クマによる事故が発生しているのは、春と秋に集中しているそうです。と、言うことは春の山菜・タケノコ採り、秋のキノコ狩り。人がクマの住むエリアに入る時なんですね。

先生の言われるように、鈴や、ラジオで自分の存在を知らせることでかなり事故の件数を減らすことができるのではないでしょうか。

 

 

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