昔と現代が繋がるイベント『名古屋骨董祭』

2016年5月2日 13:32

千種区の吹上ホールでは3日(火・祝)まで
『名古屋骨董祭』が開催中ぴかぴか(新しい)
大須好友会の柘植文孝さん
平成3年から始まった
20年を超える歴史あるイベントですわーい(嬉しい顔)





日本の北から南まで全国の骨董品がぎゅっと集まる東
海三県では規模が一番大きいイベントるんるん
昔懐かし骨董品が数十万点が並べられて
骨董ファンにはたまらないですねかわいい


壺やお皿、古典柄の華やかな着物など
見ていてワクワクしますね黒ハート

招き猫などの縁起物も置かれていましたよムード

柘植さんが思う骨董品の魅力は
今と昔と物で繋がる事が出来る所
そして学べる所だとおっしゃっていましたひらめき


確かにこういったイベントはモノを見て
『あっ、懐かしいなぁ』と思う人もいれば
若い世代の人が見ると
『へぇー、こういう物が昔使われていたんだ』
新しい気持ちだったり新発見が出来るイベントで
素敵なものだなと思いました目ぴかぴか(新しい)

まさに温故知新ひらめき
幅広い世代に楽しめるイベントです黒ハート


毎年3回開催される名古屋骨董祭
5月は3日まで!(入場料無料)
テレビや博物館で見るものとはまた違った
実際に肌で感じられるイベントですわーい(嬉しい顔)

是非足をお運び下さいグッド(上向き矢印)

トップへ戻る