☆「知多前すし」で知多半島の魅力を世界へ発信!☆

2017年6月27日 19:29

お寿司といえば「江戸前すし」

というのは皆さん聞いた事が

あると思いますが、

「知多前すし」

って知っていますかひらめき

 

「知多前すし」って、

実はとっても歴史深いんですぴかぴか(新しい)

 

知多半島を拠点にした

「知多前すし プロジェクト」

地元の方達によって

始まっていますわーい(嬉しい顔)

 

 

 プロジェクトに参加なさっている

伊藤 悦子さん

 

 

寿司割烹 なだか 店主の

柿原 誠太郎さん

 

 

にお話を伺いましたぴかぴか(新しい)

 

 

知多半島に来た方に

知多半島の恵みを是非

味わって頂きたいハートたち(複数ハート)

 

また、海外からの観光客の方にとっては

「日本の玄関」の中部国際空港があり、

地元の知多をそのまま通り過ぎてしまう

のではなく、

「日本の味を味わってほしい!」

「地元にも目を向けてもらおう!」

という思いから

「知多前すし プロジェクト」が

始まったそうです黒ハート

 

 

そして知多はお寿司について

とっても歴史深い場所で、

「江戸前すし」の原点は

知多半島の粕酢を

使ったところからなんでするんるん

 

醸造業も栄えていて、

お醤油やお酒

お寿司を作るのにはもってこい

の場所で、知多半島でお寿司

というのは無くてはならないもの揺れるハート


 

具体的にどんなものを

「知多前すし」というかと言うと、

ネタはもちろん地元産ぴかぴか(新しい)

また、醤油やみりんなどの調味料

も地元の物を使っていますハートたち(複数ハート)

 

ネタは魚介類だけにこだわるにではなく、

「知多産」にとことんこだわり

大府市で育った黒毛和牛もかわいいぴかぴか(新しい)

また、地元で採れたお野菜

フルーツもネタとして使うそうですよ揺れるハート

ネタ開発はまだまだ今も

試行錯誤を重ねているそうですハート 

 

そして

器にもこだわりが!!

極力地元の常滑焼き

使っているそうですひらめき

寿司割烹 なだかさんの

知多前すしは、、、

 

今が旬のキスや、アナゴ、車海老など、、

そして大府の黒毛和牛黒ハート

 

お肉は熱した石でその場で

焼いてお寿司にして食べられるんですハートたち(複数ハート)

常滑焼きの器がとても上品ですよねかわいい

 

 

きれいですね~かわいいぴかぴか(新しい)

このワンプレートで

目・耳・口で
知多の魅力を存分に楽しめちゃいますねぴかぴか(新しい)

 

知多の恵み、

是非皆さんにも味わって頂きたいです揺れるハート

 

 

 

 

左:柿原さん   右:伊藤さん 

素敵な時間をありがとうございました黒ハート

 

 

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「寿司割烹 なだか」

愛知県大府市横根町名高山12

営業時間

11時~14時  ・ 17時~22時

定休日

水曜日・第3火曜日

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