2017年10月16日

川上憲伸さん、「マイコラスをとる!ついでに〇〇〇も取る!」仰天アイディア

【プロ野球おやじ戸井康成の「おっサンドラええがや」】
雨模様の日曜日。世の中クライマックス・シリーズの話題でもちきり...。この季節まで贔屓のチームを応援出来るファンの皆さん!羨ましいです!!

そんな想いを胸に今週もサンドラ。
先ずはシーズン終了に伴い、森監督にインタビュー。
5位に終わったチームに、
「投打共に優勝チームとの差ははっきり見えている」
若手起用については、
「経験させるのが一番の目的。それがこなせたのは大きいし、彼らも自信がついたはず。」とそれぞれコメント。

来季に向けてどう立て直すのか、監督の腕の見せ所ですな。それも、1年目に関しては就任当初から、
「先ずはチームを見る!」とはっきり話していただけにその1年目を終えてどう動くのか楽しみ...。すると、
「(2年目は)手も足も出るかも?」と
熱血指導を予感させるコメントで締めてくれました。期待しております!

チームはフェニックス・リーグに加え秋季練習もスタート。
解説の川上憲伸さんは秋季練習について、
「ベテランは早く疲れをとる事。若手は猛練習!」「現役の頃は?」の問いに
「嫌で仕方なかった!」と今週も安定の本音トークでお答え。あざっす!!

そんな中、番組では柳・鈴木・周平・石垣をピックアップ。
セカンドに挑戦中の周平には
「思ったより出来ている。」と高評価。
対して、ルーキー石垣が猛練習の合間に得意の(?)親父ギャグを披露すると、
「練習しなきゃいけないのはギャグの方かも...」とまさかのコメント。いやいや、そっちじゃないですから、猛練習は!

極め付けは、来季のローテーション投手が話題の時。「軸となる投手は?」の問いに、
「マイコラスのような外国人のパワーピッチャーを連れて来ましょう!」ざわつくスタジオをよそに、
「ついでに美人の奥さんもとる!そうすれば名古屋も盛り上がる!」どんな補強なんですか、憲伸さん!!
確かにマイコラスが登板前に食べるという、美人妻の手作りクッキー。食べてみたいなぁ~。ドームで売りに出せばヒット間違いなし!えっ!ノッてどうするって?すんません!

後半はいよいよ26日に迫ったドラフト特集高校生編。ピックアップしたのは、
清宮(早実)・安田(履正社)・増田(横浜)・西川花咲徳栄)・中村(広陵)・村上(九州学院)・伊藤(中京大中京)・石川(青藍泰斗)・山口(熊本工)・阪口(北海)・金久保(東海大市原望洋)などなど。う~ん、どの選手も魅力的だなぁ。来週は大学・社会人編。こちらも楽しみ。運命の日まで我々もあれこれ夢見ましょう!

【CBCラジオドラ魂キング】金曜担当・お茶の間代表野球ファン戸井康成

※この内容はWEBニュースとして配信されたものです。

2017年10月9日

ドラ京田熱望!「赤星憲広-京田陽太の夢対談!!」


【プロ野球おやじ戸井康成の「おっサンドラええがや」】
CBCテレビ「サンデードラゴンズ」(毎週日曜日午後12時54分から東海エリアで生放送)をみたコラム

3連休のド真ん中!皆さんいかがお過ごしでしょうか??
わたくしは、愛知県アマチュア野球の聖地である某球場において、自前の草野球チーム毎年恒例ナイトゲームでの紅白戦でした。(なんせ所属だけは50人以上という大所帯ですから。)

サンドラMCの若狭アナもチームメイト。今回は同じ紅組で参戦!番組では見せない本物の笑顔が弾けてました(^^)ただ、お喋りは相変わらず多め。自分がエラーして「ドンマイ!」と言える厚かましさは流石です!詳しい試合結果や成績などは各自のブログやラジオ番組で!

さて、そんな楽しく汗を流してからのサンドラ視聴(録画)。
解説は川上憲伸さん。冒頭のVTRで今季を振り返り、反省する小笠原に

「常に140キロ後半を投げないと。意外とガッツポーズはカッコいい。ただ、カーブで三振取ってガッツポーズでは似合わない!」と相変わらず独特の感性で叱咤激励。流石です、憲伸さん。

その他、【3年目の野手陣】と題して
友永・井領・石川・近藤をピックアップ!それぞれ、初打点にマルチ、5ヶ月振りの打点、初スタメンに猛打賞、今季初HRなどなど...。消化試合となっても若手の活躍は嬉しいもの。期待してます。
そしてもう1人、ドラ3高卒ルーキー石垣雅海!初スタメンは3三振とデビューを飾れなかったものの、川上さんからは「自分のスイングで振れていたのはいい事。」とアドバイス。これを受けて、若狭アナが

「石垣は毎日野球ノートをつけている。川上さんは??」との質問が飛ぶと

「一度もつけた事が無い!」と視聴者の期待を裏切らないナイスコメント!
これまた流石です、憲伸さん!

そしてスペシャル企画は3週に渡ってお送りしてきた【京田-赤星夢対談】

京田自らが熱望していた対談との事で、走攻守、隈なくアドバイスを貰っていたのが印象的。
1週目では、赤星さんから

「インコースのさばきが上手くなった?」との質問に、
「試合に出さして貰っているうちに無意識で出来る様になった。」と答える京田。

逆に京田から、

「1番バッターとして心がけていた事は?」の質問に、赤星さんは、
「ホームに帰る事。それでチームに貢献出来たと実感。脇役。いかに4番をヒーローにさせるか。」と熱いお答え!もう、視ていてこんなにワクワクする対談は久しぶり!

続く2週目は、京田の7時起床からゲーム本番までのスケジュールに驚く赤星さん。それでも盗塁数の少なさには少々ガッカリ?気味。
「少なくない?」と直球で質問!さらに「監督からは何と言われている?」と畳み掛け、京田が
「グリーンライト(自分の判断で自由に行ける)です。」と答えると、
「じゃ最低でも30は行けるはず!」と頼もしい一言。その他、【スリーS】のスライディングに関する赤星さんのアドバイスは力強かったなぁ~。

そして最終3週目。四球の数と出塁率の低さに赤星さんからファール打ちの重要性を説かれる京田。赤星さん曰く
「キャンプの時からゲージから打球が出ない打ち方の練習をしていた。ファンから前に飛ばせ!と野次られてもやった。」マジか?
現役の頃、スタンドからの野次に激昂する赤星さんを知ってるファンからすると信じられない(冗談です)!
更に、2人おもむろに立ち上がりジェスチャー付きで「盗塁の構え」をアドバイス!赤星さんから、

「守備とセットで考える。同じ体勢で良い。」と言われ、
「すっげぇ~!」と思わず素の自分が出る京田(笑)。目からウロコとはこの事なり!最後に赤星さんから

「これで来季は盗塁王ですね?」の振りに京田は、
「勉強になりました!」と力強くコメント。

いやぁ3週に分けた意味がわかったよ!内容濃かったもんね~。良い対談でした。しかし、京田の入団時に赤星さんが解説陣の1人として番組にいてくれるのは本当有難い事。このグットタイミングを持ってるのはサンドラ?京田?まぁ言わずもがな...ですな。

【CBCラジオドラ魂キング金曜担当】お茶の間代表野球ファン・戸井康成

※この内容はWEBニュースとして配信されたものです。

2017年10月2日

今中さん、「ダラダラ長くやってもダメ」抜くことをオススメ?

【プロ野球おやじ戸井康成の『おっサンドラええがや』】

CBCテレビ『サンデードラゴンズ』(毎週日曜日午後12時54分から東海エリアで生放送)をみたコラム

秋祭りに運動会。行楽シーズン到来ですな。わたくしもイベント仕事掛け持ちで例によって録画でのサンドラ視聴。

解説は立浪和義さんと今中慎二さん。まずは今週の振り返り。

森野の引退に立浪さんは、「練習をよくさせられていた。ボールを飛ばすセンスを持っていた」

今中さんは、「入団時、守備練習はしなかった。バッテイングのみ」とそれぞれ思い出を語る。

歴代新人最多安打リーグ2位の京田には、「バッテイングは良くなっている。守備と走塁はもっと上を目指せ」と立浪さん。

このところ好投が続く小笠原には、「変化球でストライクが取れる。よってストレートの威力が増す」と今中さん。

するとお喋りメガネ・若狭アナが、「来年の開幕投手には?」と調子に乗ると「開幕?早過ぎる」と今中さん。もちろん、立浪さんも「早過ぎ」と一言。この辺りから少々脱線モード!

2軍で調整を続ける柳がインタビューで今季を振り返り、「情けない。2度もケガしてるので」とコメント。これには今中さんが、「ケガは自分でしか予防出来ない。自分で注意」。

するとまたしてもお喋りメガネが、「抜くことをオススメと?」またまた今中さん、「ダラダラ長くやってもダメ。集中してやればOK」何やらニヤニヤ。

その後、京田が朝7時に起きていると言うと、「今中さんは7時まで飲んでた?」とお喋りメガネ。「何言わせたいの?」と今中さん。

「僕だって、室内でバント練習してから球場行ってましたよ!」と最後には聞いてもないのに、言い訳(?)してました。終始こんな感じ。

今週は何故か解説者との掛け合いが多めでしたね。たまにはこれも面白いかも。お喋りメガネ・若狭アナの人間性がよく出てる!?

さて、他にも和製大砲・福田の好調やドラフト候補・ヤマハの鈴木博志投手の特集もありました。

中でも先週に引き続き『京田-赤星の夢対談』もありましたが、なんとまさかの3週目に突入。ってことでこちらはまた次回。

【CBCラジオドラ魂キング金曜担当】プロ野球ナビゲーター戸井康成

※ 10月から、ドラ魂ナイトからドラ魂キング金曜日の担当となりました。川上憲伸さんとご一緒します。そちらもよろしくお願いします!

※この内容はWEBニュースとして配信されたものです。

2017年9月25日

森野将彦引退!名古屋の小学校では背番号暗記が必須!

【プロ野球おやじ戸井康成の「おっサンドラええがや」】
CBCテレビ「サンデードラゴンズ」(毎週日曜日午後12時54分から東海エリアで生放送)をみたコラム

先ずは、広島東洋カープV2おめでとうございます。昨年に引き続き、安定した投手力、一気の集中打。そして何よりも各地のスタジアムを真っ赤に染め上げるファンの皆さんの熱烈な応援!!!
今年も圧倒されました。それどころか軽度の「赤色恐怖症」にかかったような1年でした。なんせ街角の郵便ポストを見てもドキッとするし、りんごは青りんごしか食べられないし、赤ちょうちんを見れば迷わず立ち寄っちゃうし...ん?それはいつもの事か!
兎にも角にも、カープファンの盛り上がりを悔しくも羨ましくも思った1年でした。黄金時代を予感させる戦いはホントお見事でしたね。

さて、今週のサンドラ。
それこそドラゴンズの黄金時代を支えたドラ戦士がまた1人チームを去ることになりました。
「森野将彦」
96年ドラフト2位、初スタメンで初ヒットがホームラン。2007年は18本のホームランのうち8本がスリーランという事で「MR.スリーラン」とファンに愛された男...。4度のリーグ優勝と日本一にも大きく貢献し、ドラゴンズ一筋21年...。

そんな森野を語るときよく言われるのが、「背番号覚えきれない問題!」ですな。

戸井が覚えてる限り、7→8→16→8→31→30→7の順かなぁ。
入団時のみ56だったり、幻の3だったり、もっと細かく掘り下げるとまだまだあるかも?漢数字の八とか十六とか付けてたかも?
しかしこの並び記憶できたら天才だよ。名古屋の小学校では円周率より森野の背番号覚えてる生徒がクラスのヒーローだからね!(ウソ)
成績に伴い背番号が変わっていくから「出世魚か!」ってツッコミたくなるけど、引退時がまたルーキーの頃の7に戻っちゃうから、なんてツッコむのが正解?!ってのも含めた「森野背番号問題」なのです。

でもあれだけの選手が、これだけ背番号変わるのも珍しい事だよね。ただ、どれも新外国人やトレード、新戦力の加入に伴う変更な訳で...。「あの選手が入ったからなぁ」「あの選手がワガママ言ったんだろなぁ」...ファンはみんなわかってましたから、ホント。
でもそれを許すあたりが森野の人柄じゃない??なんとなく小さい事に拘らず、気ままでおおらかな雰囲気そのものって感じがしませんか?

また背番号だけでなく、ポジションもいろいろ。ショートで入団してレフト・サード・セカンド・センター・ライト・ファースト...とまさにジプシー!この辺りも自由気ままに生きるボヘミヤ~ン!(by葛城ユキ)そのものじゃん!
もちろんこれも、「あの選手入ったからなぁ」「あの選手使わないとなぁ」ってファンはみんなわかってましたから、ハイ。でも、逆に言うと何処でも守れる器用な選手だったという事てますよね!

個人的に印象的なのは、2006年9月、レジェンド山本昌さんが先発した阪神戦。昌さんがパーフェクトピッチングをしている中、何でもないサードゴロをエラー!
結局、昌さんが許したランナーはこのエラーのランナーだけ!これさえなければ、パーフェクトだったのに!!
あの時のすまなそうな顔が忘れられませんな!

ちなみにそのサードゴロを打ったのが、サンドラこの日の解説・赤星憲広さんでした。そんな赤星さんの森野評は...
「守ってて右か左かわからないバッテイングをする良いバッター!」
もう1人の解説・川上憲伸さんは
「トンネルした後、ホームラン打ちますからと言って本当に打った。期待が持てるバッター!」
結局エラー絡みの話しになるのね(笑)

放送後、引退試合となるデーゲームでは代打で登場。惜しくもヒットとはなりませんでしたが、チームは餞けとなるサヨナラ勝ち!現役を続ける選手達には森野の姿はどのように映ったのでしょう。
彼の歴代背番号を付けている選手達は皆「森野チルドレン」。そのつもりでプレーして欲しいね。そういう意味では背番号いっぱい変更したのもチームに残す種まきだったのかも...。1人でも多く花が咲きますように...。森野さん、お疲れ様でした。

因みにルーキー京田と赤星さんの対談もありましたが、それはまた次回に。

【CBCラジオドラ魂ナイト】プロ野球ナビゲーター・戸井康成

※この内容はWEBニュースとして配信されたものです。

2017年9月18日

ドラフト会議!牛島さんは○○選手!立浪さんは○○選手!ファンの声は...??

【プロ野球おやじ戸井康成の「おっサンドラええがや」】

台風18号の影響で、仕事がキャンセル!久しぶりにリアルタイムでサンドラ視聴。あっ!その前に...。

福岡ソフトバンクホークス並びにファンのみなさん、パリーグ制覇おめでとうございます。今季もその圧倒的な強さ、口をあんぐりさせて拝見しておりました。まさにお見事な戦いでした。この後のCS・日本シリーズも頑張ってください。いやぁ強かった、ホントに。

さて、サンドラ。
今週も、このところの定番となりましたタイトル争いの話題から。

・ゲレーロ33本とバレンティン30本のホームラン王争いは、神宮での直接対決!しかし、共に一発は出ず...。

・ドリス34セーブを31セーブで追っている田島。神宮第3戦で見事な締め括り、32セーブとその差2。

・そして新人王争いの京田。神宮3連戦でもヒットを重ね、見事球団新人最多タイとなる139安打を達成!なんとか新人王のタイトルをゲットして欲しいものですな。チームは4試合で2勝2敗。これで、2年連続の最下位だけは免れたと。トホホ...。

そんな俯きがちなファンに向け、番組では早くも10月26日に開催される今年のドラフト会議に注目!

中でも早稲田実業・清宮幸太郎選手と広陵・中村奨成選手の2人をピックアップ!

そこで【どちらを指名する?】とファンの声を聞くと...。
清宮選手には「顔が可愛い」「スター性ある」「ザ・ドラゴンズという選手に!」などなど。ここは、「ミスター」じゃないんだ、「ザ」なんだ(笑)

対する中村選手には「甲子園を沸かせたスター」「3割30本に期待」「10年安心出来るキャッチャー」と、どちらの選手にも高評価!そりゃ当然だ!!

スタジオには解説の牛島和彦さんと立浪和義さん。牛島さんは「チーム事情なら中村。ただ看板なら清宮」立浪さんは「中村。打てる捕手として長く活躍出来そう」と、お二人の意見も真っ二つ!

その他ファンの声では、
「先発完投出来る投手」「チャンスに打てる選手」「お客を呼べる人」などなど。中には、「2人とも来て欲しい」と欲張りなご意見も!
まぁそんな事は夢のまた夢ですが...こういうの考えてる時が楽しいもんね~。

ただ、仮に2人のうちどちらかが指名を受けた時、すんなりドラゴンズに入ってくれるのでしょうか?
正直......コレ不安だなぁ。

高校生にどういうチームに映ってるんでしょ、今のドラゴンズ。果たして魅力的なチームと見てくれてるのかしら?

ここから先は1人のファンとしての考えですが...。
ドラゴンズほどチーム作りの戦略が見えてこない球団はないんだよなぁと。

どれが正解かは別として、他所の球団はいろいろやってるじゃん。例えば、
潤沢な資金で他球団からごっそり選手買ったり?、海外にアカデミー作ったり、一定の年俸と年齢を迎えたら若手と切り替えたり、3軍制とファーム球場に莫大な投資をしたり、スタジアムをテーマパークにしたり、監督・コーチとOBで固めたファミリー方針だったり...いやホント、ドラゴンズ以外の11球団全部やりたい事(やってる事)が見えるんです、素人の私にも。
ただ、肝心のドラゴンズだけが見えてこないんです......。

あのデカい【106ビジョン】はファンの為に造ったのでしょうか?でもファンはそれを望んでいたのでしょうか?あれだけの素晴らしい設備を十分に生かしきれるアイディアはあったのでしょうか?
凄い予算を掛けて造ったんでしょ?その予算、長年選手を悩ませてるドームの人工芝の張替えとか、ナゴヤ球場の老朽化対策とか、選手に向けての投資でも良かったよなぁと。ファンに向けてなら他にもやって欲しい事山ほどあるし...。一回、企画を募集してもいいと思うよ!「どうする?どうしたい、ドラゴンズ!」ってね。

あくまで、1人のプロ野球ファンとしての戯言ですからお忘れ頂いて...。
ただ、ホークスの優勝メンバーに千賀投手・石川投手・甲斐捕手と育成出身選手がバリバリ活躍しているのを見ると、強いチームを作るには現場だけではなく、親会社・球団・地元・ファン...みんなの力が必要なんだなぁと改めて感じたのでした!

どうか、ドラフトで指名された選手に「魅力的」と思われるチームでありますように! 頑張れ、ドラゴンズ!!

【CBCラジオドラ魂ナイト】プロ野球ナビゲーター・戸井康成

※この内容はWEBニュースとして配信されたものです。